日本

沿革

19世紀半ばフランスで誕生したヴェオリア・ウォーターは、150年以上にわたり安全な水を安定供給し、公衆衛生を守るという使命のもと、人々の生活の質の向上に貢献してきました。

ヌイィ・シュール・マルヌの水処理施設(1900年・フランス)

ナポレオン3世の時代、19世紀から現在まで、1世紀半にわたるヴェオリア・ウォーターの進歩と革新をご紹介します。